残り3ヶ月で宅建合格を実現!独学での12週間必勝勉強法とは?

残り3ヶ月で宅建合格を実現!独学での12週間必勝勉強法とは?

「宅建まであと3ヶ月だけど独学で何とかなる?」そこのあなた、お困りですか?本試験まで残すところあと3ヶ月となりました。

受験申込も無事に終え、そろそろ本腰を入れて宅建の勉強に取り掛かろうとしていらっしゃる頃かと思います。

これからというときになんですが、3ヶ月の勉強計画はもうお決まりですか?独学は、「計画性」が命です。

自力で勉強するということは、予めコースが用意されているわけでもなく、どこかへ行って講義を受けるわけでもありません。

全て自己管理が当たり前です。計画性もなく、ただなんとなく続けても、宅建合格に必要な勉強がどれくらい進んでいるのかという進捗管理ができません。

自己管理能力がなければ、簡単に挫折してしまいます。独学で合格するなら、スケジュールと勉強方法の確立が必須です!

では、残り3ヶ月をどのように使えば独学での合格を実現できるのでしょうか?以下で、具体案をご提案いたします!

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宅建まで3ヶ月!独学で合格を目指すなら、勉強時間の確保と的を射た学習を‼

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宅建本試験まであと3ヶ月となりました。独学での宅建取得を前々から決めていた人も、最近決断した人も、受験申込を終えると一気に「受験者」としての実感が湧いてくるものかと思います。

「そろそろ本腰入れて勉強しないとっ!」そんな気持ちになっているところ、大変申し訳ありませんが、宅建までの3ヶ月間でどのように勉強を進めていくか、プランはできていますか?

もし、プランニングがまだなら要注意!計画性なくして独学は成り立ちません!自力で勉強していく上で、スケジュールは何よりも大切です。

何故なら、独学では誰もあなたにカリキュラムを用意してくれませんし、勉強すべき時間にどこかへ行って講座を受講するわけでもありません。

つまり、全て自分で管理していかなければならないのです。自分を厳しく律するか、忙しさから勉強を放棄してしまうのか、どちらにせよ決めるのはあなた自身なのです。

独学で挫折することなんてものすごく簡単なこと。その難しさをどう乗り切り、合格までコツコツ勉強を続けられるかどうかが勝負です!

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では、本試験までの3ヶ月間をどのように使い、どのように勉強を進めていけばよいのでしょうか?3ヶ月間に踏むべきステップは5つ!以下では、順を追って説明していきます。

◆3ヶ月で宅建合格を実現する5ステップ

  1. スケジュール作成(勉強時間の確保)
  2. 過去問による重要論点の絞り込み
  3. テキストによるインプット
  4. アウトプット(反復学習)
  5. 最終調整

①スケジュールの作成(勉強時間の確保)

まずは、3ヶ月で宅建合格を目指すため、その骨格となるスケジュールを作ります。

スケジュールを作成する上で必要となるのが、「宅建合格に必要な勉強時間」を知り、「あなたが1日に確保すべき勉強時間」を把握することです。この2つの時間を意識することで、あなたの毎日の生活に「宅建の勉強時間」を作ります。

あなたの生活に宅建の勉強を組み込んでいきましょう。

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「宅建合格に必要な勉強時間」は、一般的な意見をまとめるとおおよそ100~400時間の間に分布しているようです。

実際の合格者の方やスクールの意見を見ると、本当に様々なことが書かれており、一概に「絶対に合格できる勉強時間」というものを示すことができないことがよくわかります。

それもそのはず。生活サイクルも性格も、暗記スタイルも勉強スピードも、人によってバラバラなのです。

独学での合格に必要な勉強時間も異なって当然ですよね。

100人いれば、100通りのアプローチ方法があり、誰かの方法があなたにぴったりくることなんてまずないと思った方がよいでしょう。

とは言え、スケジュールを立てる上で、一応の基準は必要になります。

それに、合格者の方が実際に費やした勉強時間を知っておいて損はありません。これらの理由から、この記事でもスケジュールの目安となる数字として、「合格に必要な勉強時間」を「250~300時間」と設定したいと思います。

法律を少しかじったことがある方や、不動産業界にお勤めの方などであれば250時間足らずでも十分かもしれませんし、初学者の方ならば300時間でも足りないくらいかもしれません。

これはあくまでも基準ですので、ご自分が必要だと感じる勉強時間を設定してください。

上記で設定した「250~300時間」という基準とあなたに残された3ヶ月という期間から、「あなたが1日に確保すべき勉強時間」を割り出しましょう。

ここで注意していただきたいのが、「確保できる勉強時間」ではなく、「確保すべき勉強時間」であるということです!あなたには、3ヶ月という期間制限があります。

自分基準にしすぎると、上記で設定した「合格に必要な勉強時間」を確保できないおそれがありますので、工夫を凝らしながら勉強時間を作ってください。

〈例〉3ヶ月でのスケジュール例

・仕事をしながら宅建取得を目指す初学者の方であれば、「平日:通勤時間往復1時間+帰宅後2時間」「休日:5時間」勉強時間を確保すれば、「1週間で25時間」を確保することができ、基準である「300時間」に到達するスケジュールを立てることができます。
・法学部の学生さんで、法律の基礎知識はあるような方であれば1週間コンスタントに勉強時間を確保できる方も多いかもしれません。ですので、基準時間を「250時間」とすると、「1日3時間」の勉強で勉強時間の確保ができることになります。

このように、3ヶ月での宅建合格のため、まずは骨格となるスケジュールを立て、「勉強時間の確保」を行いましょう。

あなたの生活に宅建を組み込み、3ヶ月間は毎日宅建と向き合う時間を確実に作ります。大切なのは、工夫を凝らして何としてでも毎日コツコツ継続することです。

独学での合格達成のために、スケジュールという形から入っていきましょう。

②過去問による重要論点の絞り込み

スケジュールを組み終われば、次は過去問を使って勉強範囲を絞っていきます。

3ヶ月という短期間で宅建の膨大な試験範囲を網羅することは無茶です。

合格を目標にするならば、全てを勉強してやろうという気合は、逆に非効率的な勉強へ繋がる恐れがあります。

より効率化を狙い、無駄を省くためには、合格に必要な知識だけを勉強しましょう。そこで必要なのが、過去問を用いた重要論点への絞り込みです。

宅建において、過去問は非常に優秀な資料となります。

なぜなら、宅建は過去に出題された論点が何度も出題される可能性が高い試験だと言われているからです。

これまでに何度も出題されている分野は、重要論点と言えます。つまり、あなたが受験する予定の本試験でも問われる可能性が高い論点だということです。

頻出分野を知ることができれば、グッと試験範囲を絞ることができ、勉強すべき部分と不必要な部分を分けることができます。

取捨選択をするわけです。過去問を使って、どんどん試験科目内での優劣を付けていきましょう。

お使いの教材で、すでに過去問での頻出度が示されている場合は、そちらを活用していただいてももちろん構いません。ご自分がやりやすい方法で、試験科目内での重要論点を見つけてみてください。

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3ヶ月という短期間で合格を目指すのであれば、過去の問題における出題傾向を把握し、重要論点を炙り出しましょう。試験科目内でも優劣をつけ、本当に必要な知識とそうでない知識を分けるのです。

できるだけ無駄を省き、効率的な勉強をするために必要な作業ですので、しっかりとステップを踏んでおきましょうね。

③テキストによるインプット

重要論点を絞り込んだら、次はテキストによるインプットをしていきます。

ここでは、あまり時間を使いすぎず、どんどん読み進めていってください。わからないところにあたっても、とにかく止まらず進むことが大切です。

目安は1科目1日~2日間ほど。見慣れない専門用語を確認し、大まかな内容を把握します。

この時点で全てを理解しようとする必要はありません。とにかく、重要論点に該当するテキストのページを読み進めましょう。

個人的にお勧めしたいことがあります。各項目が終わったとき、小さな問題演習の時間を設けていただきたいのです。

少しだけストップし、どのような出題がなされるのかを確認してください。

記憶にピン留めする意識です。テキストの巻末や項目末に付属する問題を見るだけでも構いません。

インプットの間に少しアウトプットを挟む、これだけで後のアウトプットが楽になると思いますので、是非お試しください。

また、あまりに理解できなさすぎると宅建の勉強に嫌気がさします。

モチベーションが下がってしまうことは避けたいところ。そこで、特に「民法」などに加え、あなたがややこしいと思う分野で動画による講座を活用することもオススメです。

今では、インターネット環境があれば無料で動画が視聴できます。

検索すると、無料でも宅建の講座が色々と公開されていることがわかります。講義形式の動画を見るだけでも理解の助けとなりますので、こちらもオススメです。

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今や私たちの生活に欠かせない存在となった「ネット」。これを宅建の勉強に活用しない手はありません。賢く使って、得点アップを目指しましょう。

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テキストでのインプットは、スピード感をもって読み進めることが大切です。できるだけペースを落とさず、目を慣らしていきましょう。

全てを理解する必要はありません。

あくまで、次のステップ(アウトプット)にスムーズに移行するための段階だと考えてください。

ただし、わからないままでは進みにくいこともあるでしょうから、その際には動画などの力を借りることもオススメです。

④アウトプットとインプットの繰り返し(反復学習)で知識を定着

テキストでのインプットが終われば、次はいよいよアウトプットです。アウトプットとインプットの繰り返しによる反復学習で、知識の定着を図ります。

インプットに時間をかけすぎず、どんどん読み進めてほしいとお伝えしたのは、この反復学習で記憶を確かなものにするためです。

宅建の本試験は、問題を解くものです。

いくら知識をインプットできていても、それを正しくアウトすることができなければ、問題を解く意味がありません。最も効率的なのは、アウトプットを通してインプットまでしてしまうことなのです。

問題演習は、宅建対策において非常に効果的な学習手段といえるわけです。

アウトプットでは、とにかく問題演習を繰り返していきます。

はじめのうちは、正誤を意識する必要などありません。

むしろ間違ってなんぼです。間違えた問題は、不思議と記憶に残るものです。

間違えれば解説を読み、テキストで確認すればよいだけの話。このアウトプットとインプットの繰り返しが、知識をどんどん確かなものにしていくのです。

問題を問いたら、まずは正誤を「○」「×」で記録しましょう。この際、「まだ曖昧/不安な知識」という印で「△」も加えてみてください。

復習する際の目安になります。そして、日付を書き、何周目かを把握できる状態にしましょう。

モチベーション維持に効果的です。「これだけやった!」という達成感は、やる気に繋がります。

どんどん繰り返し、「×」「△」を減らしていきましょう。繰り返すごとに、宅建の重要論点があなたの知識になっているはずです。

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このように、宅建の勉強では、アウトプットとインプットの繰り返しが最も効果的な知識の定着方法と言えます。

時間の許す限り反復学習を繰り返し、どんどん知識をあなたのものにしていきましょう。

繰り返すたびに、軽快に解けるようになっている自分を感じるはずです。

⑤最終調整

最後に、本番に向けた最終調整です。

10月第3日曜日に本試験が行われますが、およそ1週間前には、最終調整として仕上げの段階に入りましょう。

この時期に行いたいのは、「2時間で50問」という時間感覚を身に付けることと、最新情報の確認です。

本試験は、2時間以内で50問を解く必要があります。できれば見直しも行いたいところです。

ですので、この時間感覚を身に付けることが非常に大切なのです。

見慣れない問題に遭遇し、頭が真っ白…なんてことにならないように、日ごろから時間の感覚は見失わないようにスピード感を身体に染み込ませておきましょう。本番の雰囲気にのまれないために必ず行ってください。

そして、法改正や統計問題に備え、最新情報も必ずチェックしておいてください。法改正については、教材が対応していれば問題ありませんが、統計問題に関しては、かならず確認しておきましょう。

お使いの教材に購入者特典のような形でホームページのURLが掲載されている場合がありますので、そちらをご活用ください。

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宅建まであと1週間!準備万端で本番を迎える1週間前勉強法とは?

本試験に近づくにつれ、疲れやモチベーションの低下がみられる場合もあるかもしれませんが、決して気を抜かないでください。

3ヶ月という短期間であれば、およそ本試験1週間前を目安に最終調整期間としましょう。

本番さながらの「2時間で50問」という時間感覚を身に付けること、そして最新情報の確認を忘れずに準備を整えておいてください!

宅建に独学で合格!3ヶ月で勉強するなら、5ステップで確実にレベルアップ!

宅建本試験まで残り3ヶ月。受験申込を終え、一気に受験者としての実感と焦りが出てくる頃かと思います。

独学で宅建合格を目指すにあたり、本腰を入れて勉強する準備はできていますか?

3ヶ月という短期間で合格を目指すなら、計画性を持って効率的に勉強していきましょう。

3ヶ月で踏んでおくべきステップは5つ!

まずは、スケジュールを立て、勉強時間の確保を行います。合格に必要な勉強時間を目安に、あなたが1日に確保すべき勉強時間を算出しましょう。

基準は「250~300時間」です。ご自身の現状を把握して基準を設定したら、3ヶ月でその基準時間を確保できるスケジュールを立てましょう。

工夫を凝らして、勉強時間を確保するのです。

時間は作るものであることを忘れないで下さい。

スケジュールが立てば、過去問を使って試験範囲に絞りをかけます。重要論点に焦点を当てた勉強にするためです。

合格に必要な知識とそうでない知識を振り分け、取捨選択を行いましょう。

重要論点に絞り込めば、テキストで該当ページを読み込んでいきます。

ここで重要なのは、時間をかけすぎないこと。わからないところに当たっても、とにかく読み進めていきましょう。

どんどん目を慣らしていきます。ただ、理解できない部分が続くと、読み進めることに疲れてしまいますので、動画などの力を借りることも手です。理解の助けとなります。

テキストを読み終えれば、次は反復学習を行っていきます。

どんどん問題を解いて、アウトプットを重ねます。問題を解き、わからないところは解説とテキストで確認します。

そしてまた問題を解くのです。この反復学習が、知識の定着に繋がります。

宅建の本試験は、問題を解くものです。いくら頭に知識があっても、正しくアウトプットできなければ本番ではなんの意味もありません。

反復学習を通し、問題を解く力も付けながら、知識も自分のものにしましょう。

そして本番1週間前には、最終調整期間に入ります。やるべきことは、「2時間で50問」という時間感覚を身に付けることと、最新情報のチェックです。

しっかり抜け目のないように本番の準備を行ってください。

残り3ヶ月でできることは限られています。しかし、あなた次第で合格実現のためにできることの範囲を、いくらでも広げることができるのです。5つのステップで本番に向かって走り抜けてください!

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(名前:豆のとめ吉、年齢:20代後半、性別:女)
大学在学中(法学部)に「宅建」に独学で一発合格いたしました。
「法学部出身なら楽勝だったんでしょ?」確かに、全くの畑違いではありませんでした。
しかし、本番までは5ヶ月程度、さらに大学の期末試験とも重なり、使える時間は、通学時間や講義の空き時間などの隙間時間だけ…!そんな中、どうやって合格したのか…。
私の経験に基づき、「独学での宅建合格方法」をご紹介します‼

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