本試験まで1年!宅建に合格するための1年間勉強スケジュールとは?

本試験まで1年!宅建に合格するための1年間勉強スケジュールとは?

「宅建まであと1年あるけど、スケジュールどうしよう。」本試験まで丸1年!とてもキリの良いタイミングですが、この1年間を、宅建の勉強にどのように活用すればよいか迷いますよね。

自己管理能力が問われる独学において、スケジュールはとても大切です。

しかし、「まずは計画を立てよう!」と思うも、あまり早く勉強し始めて、途中でモチベーションがなくなってしまっても嫌ですし、かといって、始めるのが遅くなってしまって本試験に間に合わなくなってしまってもだめです。

1年という期間、意外に持て余してしまいそうですよね。

そこで、1年間でスケジュールを組む場合に大切なのが、勉強内容に徐々に変化を加えてあげること。

だらけてしまうことなく、また逆に準備不足に陥ってしまうこともないように、1年を大きなフレームで捉え、スケジュールを立ててあげましょう。

以下では、1年で宅建に合格する勉強スケジュールの立て方をご提案します!

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宅建に独学で合格するためには、どのようにスケジュールを立てればよいのでしょうか?こちらの記事では、スケジュールや計画表の立て方をご提案しています。

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イメージはフルマラソン!1年のスケジュールでは、勉強に変化をつけて宅建合格!

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宅建の本試験まであと丸々1年!独学なら、自己管理を徹底するためにもスケジュールを立てたいところですが、1年間あると思うとどのように計画を立てればよいかわからなくなってしまいませんか?

「1日○○時間」と決めて、本試験までコンスタントに勉強を続ける計画でいくのか、それとも「1年あるけど勉強の開始時期はもう少し後にしよう」とわざと猶予を持たせるのか…。

あまり早く始めてやる気がなくなるのもだめですし、逆に始めるのが遅すぎて対策が間に合わないまま結局不合格になるのも避けたいですし…。

余裕がないのも困りものですが、時間がありすぎるのも逆に困ってしまいますね。さて、どうしましょう。

そんなあなたにオススメのスケジュールが、1年の中で勉強内容に変化をつけた計画にすること!

途中でだらけることもなく、焦ることもないように、1年という期間の中に上手く抑揚をつけて勉強していきましょう。

イメージはフルマラソンです!

長い道のりの攻略のためには、どう走るかがとても重要。初めから飛ばしすぎてもばててしまいますし、本気を出すのが遅くてもすでに先頭には追い付けないかもしれません。

では早速、宅建までの1年間、順調に走り切るにはどのようにスケジュールを立てるべきか、以下でご提案していきます。

期間ごとに順を追って説明していきますので、是非参考にしていただければと思います。

詳細は下記に記していきますが、スケジュールの全体像をざっと示すとこのような形です。

◇1年を5タームに分割し、スケジュールを作成!

ターム① 10月から11月下旬:準備期間
→マンガ形式のテキストや入門書で「宅建」について学ぶ
ターム② 12月から1月上旬:スケジュール作成期間
→「ターム①」での準備を続けながら、スケジュールを作成していく
ターム③ 1月中旬から2月下旬:「慣れ」の段階・インプットの触り
→少しずつインプットや用語に慣れるための勉強を始める(権利関係など)
ターム④ 3月から8月下旬:250時間でのインプットとアウトプットの繰り返し
→本格的に勉強を開始。インプットとアウトプットで知識を定着させる。
ターム⑤ 9月から本式園:本番に向けた最終調整
→2時間で50問を回答する感覚を身に付ける。一問一答などで知識の確認。

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〈ターム➀〉10月中旬~11月下旬:マンガや入門書で宅建について知る

本試験の1年前にあたる10月中旬から11月下旬までの期間を「ターム①」と名付けます。

そして、この時期は、宅建試験について学ぶ時期に充てましょう。

いわば準備体操の時間。ここを怠ると、後々どこかでこけてしまうかもしれませんし、勉強すべきだったところを見失ってしまうなんてこともあるかもしれません。

また、こんなに初期の段階から飛ばしすぎては途中で倒れてしまいます。

勉強を続けることができません。ですので、この「ターム①」では、宅建とは一体どのような試験で、試験科目はどのような分野なのか、宅建士とは何かなどを学ぶ時期にしましょう。

使用するのは、マンガ形式での入門書や入門用のテキストなどです。

特に厳しく時間などを決める必要はないと思います、軽い気持ちで、空き時間に入門書に目を通し、「へー、こんな感じなんだ。」くらいで全体像の把握ができれば十分です。

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宅建の試験対策にマンガ形式のテキストは必要なのか迷う方も多いかと思います。必要不可欠なものとはいえませんが、初学者の方や宅建についてあまりよくわからないという方にはぴったりの入門書といえます。マンガ形式の入門書についてはこちら!

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この時期にゆっくり時間をかけて宅建について学び、資格取得後の自分の姿や働き方などをイメージしたりして、モチベーションを高めることに時間を使ってみてください。

〈ターム②〉12月~1月上旬:入門書を読みながら、スケジュール作成

次に、12月~1月上旬までの期間を「ターム②」と名付けます。

この時期は、「ターム①」での入門書を通した宅建の下準備をしながら、ご自身の宅建勉強スケジュールを作成していく期間にしましょう。

時期でいうと、まだ準備期間ですが、本格的に勉強に入るために自分に必要な時間を把握し、具体的に勉強計画を立てるための時間です。

計画を立てるためには、「合格に必要な勉強時間」を知り、そこから「あなたが1日に確保すべき勉強時間」を算出する必要があります。

「合格に必要な勉強時間」については、様々な意見がありますが、それらをまとめると100時間から400時間の間に分布しているようです。

生活スタイルも個人が有する知識にも差があるので、一概に合格できる勉強時間を設定することはできません。

しかし、計画を立てるには一定の目安が必要ですし、1つの情報として合格者の方がどれくらいの時間勉強したのかを知っておいて損はありません。

こういった理由から、この記事でも勉強に必要な時間を設定させていただきます。

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合格に必要な勉強時間は、先述した情報と私の経験などから最低でも250時間、できれば300時間は確保していただきたいと思います。

ターム②の時点では、残り約10ヶ月あるかないかですので、比較的時間的に余裕のあるスケジュールが組めるかと思います。

ですので、300時間確保する前提で計画を立てていただきたいのですが、最低ラインの250時間を約年間で確保し、50時間ほどを半年間の前後4ヶ月で確保するスケジュールを立てましょう。

次の「ターム③」での2ヶ月間で約25時間、「ターム④」の半年間で約250時間、「ターム⑤」で約25時間またはそれ以上の勉強時間を確保するということになります。

あなたが1日に確保すべき勉強時間は、主に「ターム④」の半年間のスケジュールで必要となる時間軸です。

250時間を半年で確保していただきたいのですが、あなたの生活スタイルと相談しながら、しかしできる限り工夫はしながら確保してください。

仕事をしながら宅建取得に向けて勉強するという方ならば、「仕事のある日は通勤時間の往復1時間と帰宅後の1時間で、平日は1日合計2時間勉強して、休日は5時間勉強する」と決めたり、「毎日3時間は勉強時間を確保する」とすることも可能です。

できる限りすきま時間なども見つけながら、勉強時間の確保に努めてください。

こうして、「ターム②」では入門書で宅建について知りながら、具体的にスケジュールを立てる期間としてください。

〈ターム③〉1月中旬~2月下旬:少しずつインプット開始(主に「権利関係」)

1月中旬~2月下旬までの間を「ターム③」と名付けます。

この時期は、先述した通り、約25時間ほどを勉強時間として確保するイメージ(1日30分ほど)で、少しずつインプットを始めたり、理解の触りとなる「慣れ」の段階に入りましょう。

インプットといっても「どの科目から?」と疑問に思う方がいらっしゃるかと思います。

私がおすすめするのは「権利関係」です。

これは、試験科目の優先順位にも関わってきます。私が個人的に推奨する勉強の優先順位は、「権利関係」→「宅建業法」→「法令上の制限」→「税・その他」です。

「権利関係」を最初に勉強していただきたい理由は、どうしても「理解に時間を要する」からです。

宅建の試験科目の中でも圧倒的に受験者を苦しめるのが「権利関係」なのですが、特に「民法」は本当にとつきにくく難解な分野かと思います。

条文解釈や判例法理は、一度その独特の考え方や解釈方法を理解しなければずっと頭に入ってきません。

用語にも慣れる必要があります。法律の勉強と聞くと「六法全書を覚えること」とイメージされる方が多いのですが、実はそうではないのです。

本当に重要で、問題を解く際に必要となるのは、六法全書に書いていない部分、すなわち条文解釈や判例法理の部分なのです。

「どういった場合にどういったルールを適用するのか」がわかっていなければ、いざ問題解決に動こうにも動けないのです。

ですので、しっかりと考え方を咀嚼した上で、理解し、そして暗記していく流れが必要になります。

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毎年、多くの受験者を悩ませるのが「民法」という分野です。条文解釈や判例法理の理解には、かなり苦しむ方も多いはず。勉強のコツや効率的な学習方法について、詳細はこちらの記事をご覧ください!

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こういった理由から、この「ターム③」は「権利関係(民法)」の準備段階の期間として使うことをお勧めします。

入門書をさっと読んで用語に慣れたり、民法をわかりやすく説明した薄めの本などに目を通すことも良いかと思います。

「権利関係」の本格的な勉強に移るためにちょっとだけ足を踏み入れておきましょう。

〈ターム④〉3月~8月下旬:250時間でインプットとアウトプットの繰り返し

さて、本格的に勉強に入る「ターム④」です。この半年間で250時間の勉強時間を確保し、テキストと問題集を使ってひたすらインプットとアウトプットの繰り返しを行います。

宅建では、インプットも大切ですが、アウトプットも大切です。覚えた知識を使えるようにしておく必要があります。

一通りテキストを読んで、内容が半分でも頭に入れば、すぐにアウトプットに移行して下さい。

過去問の出題傾向を把握しておけば、重要論点に絞った効率的な勉強ができます。

出る部分を効率的に覚え、問題演習を通して知識の定着を図ってください。問題演習を繰り返すことで、テキストだけでは頭に入らなかった部分が理解できることも多いはずです。

初めのうちは解けなくて当然ですので、めげずに繰り返しましょう。

☞インプットとアウトプットを繰り返し、重要論点を効率的に頭に入れること!

① テキストで出題範囲や科目の内容を確認。
(軽く目を通し、初見を済ませておく。用語などに目を慣らしておく。)

② ①の内容と過去問での頻出度を参考に、勉強する順番を決める。
(あなたに合ったスケジューリング)

③ テキストでインプットする。
(分野ごとに対応する問題集を覗き、軽く解いてアウトプットを挟む!)

④ 問題集・過去問でアウトプットする。
(正誤(○△×)と日付を記録!)

⑤ ④で間違えた問題は、テキストで確認。

⑥ ④と⑤を最低5回は繰り返す。

〈ターム⑤〉9月~本試験:本番に向けた最終調整

最後の時期である「ターム⑤」は、本番に向けた最終調整の時期です。これまで積み重ねた勉強に仕上げを加えます。

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先述したように、ここでも約25時間を目安に勉強時間を確保していただいて構いませんが、プラスアルファとして、模擬試験や予想問題集をやっていただくと尚効果的かと思います。

本試験は、50問を2時間で解きます。より時間を意識した学習にシフトさせてください。

また、「一問一答形式」の問題集を取り入れると、ご自身の知識が正確かどうか確認できるかと思いますので、取り入れてみてもよいかと思います。

本試験で焦ってしまうことのないように、しっかりと準備を行い、必要な道具も揃え、万全の態勢で臨みましょう。

もう一度、スケジュールの全体像を示しておきます。あくまで一つの目安として計画にお役立てください!

ターム① 10月から11月下旬:準備期間
→マンガ形式のテキストや入門書で「宅建」について学ぶ
ターム② 12月から1月上旬:スケジュール作成期間
→「ターム①」での準備を続けながら、スケジュールを作成していく
ターム③ 1月中旬から2月下旬:「慣れ」の段階・インプットの触り
→少しずつインプットや用語に慣れるための勉強を始める(権利関係など)
ターム④ 3月から8月下旬:250時間でのインプットとアウトプットの繰り返し
→本格的に勉強を開始。インプットとアウトプットで知識を定着させる。
ターム⑤ 9月から本式園:本番に向けた最終調整
→2時間で50問を回答する感覚を身に付ける。一問一答などで知識の確認。

1年で宅建合格を目指すなら、スケジュールはフルマラソンをイメージして組むべし‼

宅建の本試験まで丸々1年。スケジュールを組もうにも、毎日勉強時間を確保したとしても、ずっとコンスタントに勉強を続けられるかわからない。

かといって、あえて猶予を持たせたとしても、始めるのが遅すぎて本試験に間に合わない可能性もある。

持て余してしまいそうなこの1年という期間、あなたはどのようにスケジュールを立て、勉強していくべきなのでしょうか。

独学は、予めカリキュラムが用意されているわけではないので、計画性がなによりも大切なのですが、どうスケジュールを立てればよいのか悩んでしまう方も多いはずです。

1年という期間で宅建合格を目指す場合、スケジュールを立てる上でイメージしていただきたいのがフルマラソンです。

ゴールまでの長い道のりをどのように攻略すべきか、しっかり考えなければ途中棄権してしまいかねません。

最初から全力疾走するとすぐにばててしまいますし、本気を出すのが遅すぎてもため。

それなら、スケジュールに抑揚を持たせ、勉強内容を変化させながら進んでいきましょう。

ご提案するのは、1年を5つの期間(ターム)に分けて計画していくことです。

ターム①では、全ての準備をしていきます。マンガ形式のものや入門書を使って、宅建とはどういった試験なのかをじっくり学びましょう。

そしてターム②に入ったら、①の準備をしながら、スケジュールを立てていきます。合格に必要な勉強時間から、あなたが1日に確保すべき勉強時間を割り出します。

工夫を凝らして時間を作りましょう。計画ができればターム③に移ります。

ここでは、多くの方が苦しむ「権利関係」について、少しずつインプットを始めましょう。

何せとっつきにくい科目ですので、慣れが必要です。

本格的なインプットにスムーズに移行できるように、準備しておきましょう。

ターム④では、半年かけてインプットとアウトプットを繰り返します。

過去問で出題傾向を把握し、重要論点に絞った反復学習で知識の定着を図るのです。仕上げのターム⑤では、その積み重ねに2時間で50問を解く感覚を身に付けたり、一問一答を取り入れて正確な知識を問うなど、本番に向けた最終調整を行いましょう。

このように、1年間の中にも変化をつけ、なるべくマンネリ化しないようにスケジュールを立ててみてください。

時間の使い方やスケジュール作成は難しいかと思いますが、独学に計画は欠かせない作業です。一発合格を狙うためにも、スケジュールの骨組みをしっかり強固なものにして、コツコツ勉強していってください!

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(名前:豆のとめ吉、年齢:20代後半、性別:女)
大学在学中(法学部)に「宅建」に独学で一発合格いたしました。
「法学部出身なら楽勝だったんでしょ?」確かに、全くの畑違いではありませんでした。
しかし、本番までは5ヶ月程度、さらに大学の期末試験とも重なり、使える時間は、通学時間や講義の空き時間などの隙間時間だけ…!そんな中、どうやって合格したのか…。
私の経験に基づき、「独学での宅建合格方法」をご紹介します‼

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