資格スクエアの口コミ評判

資格スクエアの口コミ評判を公開!口コミからわかるメリットデメリットとは?

「資格スクエアの宅建通信講座の口コミ評判は良いの?それとも悪いの?」と思っていませんか?

79%という驚きの合格率を誇る資格スクエアの宅建通信講座。

他の宅建講座にはないAIに過去問を学習させ出題問題を予想した模試「未来問」が特徴です。

無駄のない学習ができるので、仕事を両立しながらでも効率よく学習できると評判になっています。

しかし、どんなに高い合格率でも、AI技術を駆使していても、あなたと相性が良い通信講座とは限りません。

あなたに合った通信講座なのか知るためには、たくさんの人の感想を見ることが大切です。

そこで今回は、資格スクエア宅建通信講座の気になる口コミ評判をお伝えしていきたいと思います。

良い口コミ、悪い口コミからわかる資格スクエアのリアルなメリットデメリットを解説していきましょう。

資格スクエアの宅建通信講座の悪い口コミ評判は?

資格スクエアの宅建通信講座の悪い口コミ評判は?

資格スクエア宅建通信講座のリアルな情報を得るために、まずは悪い口コミ評判を探してみました。

口コミ

資格スクエアの悪い口コミ丸ごと調査して分かったこと。

・未来問に頼っているとダメ

口コミ情報やSNSなどを隅々まで探したのですが、資格スクエアの宅建通信講座の悪い口コミは見つかりませんでした。

唯一ネガティブな意見として、上記のように「未来問」だけに頼りすぎるとダメという口コミがありました。

未来門とは過去問をAIに学習させ、今年度の出題問題を予測した模試のことです。

この模試は高い的中率で、2019年度の宅建試験のカテゴリー的中率は74%となっています。

未来問はあくまでも実力チェックのためのものですが、的中率が高いだけに「これだけやっていれば大丈夫」と思ってしまう危険があります。

しかし、資格スクエアのデメリットとまでは言えないでしょう。

資格スクエアの宅建通信講座の良い口コミ評判は?

資格スクエアの宅建通信講座の良い口コミ評判は?

資格スクエアの宅建通信講座に関する悪い口コミはほとんどありませんでしたが、良い口コミはたくさん見つけることができました。

実際に資格スクエアを利用した人は、以下のように様々な感想をお持ちでした。

口コミ

資格スクエアの良い口コミ丸ごと調査して分かったこと。

・解説が簡潔でわかりやすい

・未来問が直前対策に役立った

・初学者でもわかりやすかった

・アウトプット講座をしっかり受講すれば合格できる

・計画的に進められる

・動画講義を早見して何度も復習できた

・テンポの良い講義

良い口コミからわかるメリットは?

このように、資格スクエアの口コミ評判を見ると、講義、テキスト、問題集など、それぞれにメリットがあることがわかります。

良い口コミからわかるメリットをまとめていきましょう。

ポイントを絞った講義

まず、資格スクエア宅建通信講座は、講義の評判が良いことがわかります。

「簡潔でわかりやすい解説」「的を絞った戦法」など、ポイントを絞った講義なので、効率よく学習できるというコメントがいくつかありました。

「高得点ではなく合格点を取るための知識を学べる」という口コミもありました。

資格スクエア宅建通信講座の講義は、合格のために必要なポイントだけを絞った内容になっているのです。

宅建試験に合格するためには満点を取る必要はありません。だから無駄に高得点を目指すのではなく合格点を目指すのです。

宅建試験は、過去問の焼き直しが多いため、正しくポイントをおさえて勉強すれば、短期間でも十分に合格を狙うことができるのです。

このような、ポイントを絞った講義で効率よく学習できるところが資格スクエアのメリットです。

初学者でもわかりやすい講義

「初学者でも理解しやすい講義」という口コミもありました。

宅建学習は範囲が広く内容も難解です。特に法律の知識がない初学者の場合、理解するのが難しい通信講座はたくさんあります。

資格スクエアは、日本で最難関とされる司法試験でも多くの合格者を輩出してきた実績があります。

法律特有の難しさを熟知しているので、わかりやすい宅建講義を提供することができるのです。

初学者でも資格スクエアなら、初めから苦手意識を感じずに取り組めるところがメリットと言えるでしょう。

充実のアウトプット講義

宅建試験に合格するためには、インプット学習だけでなくアウトプット学習がとても大切です。

資格スクエアはアウトプット講座に力を入れており、口コミ評判を見ると充実した内容であることがわかります。

資格スクエアは、テキストで学習してから問題を解くという一般的なアウトプットではありません。過去問に関わる知識を先にインプットしてから、その知識をアウトプットするのです。

とにかく過去問を重視したアウトプット学習をするので、効率よく得点力を鍛えることができます。

計画的に進められる

宅建試験合格のためには計画性が重要です。

ところが、膨大な試験範囲を計画的に効率よく学習するのは至難の業なのです。

資格スクエアなら「今やるべきことがわかる」ので計画的に進めることができるという口コミがありました。

資格スクエアの宅建通信講座では、まず分野ごとにインプット講座とアウトプット講座を視聴し基礎力を鍛え、さらに問題集で実践力を鍛えます。

その後、「直前対策講座」で総仕上げ、「未来問」で最終チェックをします。

このような学習スケジュールに従って迷いなく学習できるところがメリットなのです。

テンポよく、スピーディに講座を視聴できる

「テンポの良い講義で忙しい人にも良い」「動画講義を早見して何度も復習できた」という口コミも目立ちました。

忙しい人にとってこれは大きなメリットと言えるでしょう。

資格スクエア宅建の講義は、試験に出題されやすいところだけを徹底的に凝縮しています。短期間で合格レベルを狙うことができるのです。

さらに、この凝縮された講義をさらに効率よく視聴することができます。

資格スクエアの講義は、もともとスマホやパソコンですきま時間に視聴できるように作られています。

21段階の倍速機能が搭載されているので、スピーディに進めることができるのです。

1回目はしっかり標準の速さで視聴し、2回目以降はスピードを上げて短時間で復習することもできます。

未来問が合格への近道になる

「未来問は必ず解くべき」「AIによる模試は資格スクエアだけ」「未来問が直前対策に役立った」など、「未来問」の評判がとても良いです。

「未来問」とは資格スクエアの一番の特徴であり、メリットと言えるのです。

およそ30年分の過去問をAIに学習させ、文章分類エンジンで90個のカテゴリに分類。

毎年の出題傾向を学習させて、今年度の出題問題50題を予想した模試です。

この「未来問」の何がすごいかというと、的中率の高さです。

AIが選んだ50題のカテゴリが本試験で出題された問題のカテゴリと一致した率をカテゴリ的中率としているのですが、この的中率は2019年度は74%、2018年度は78%でした。

宅建試験の合格ラインは約70%です。この未来問を信じて学習すれば、十分合格を狙えるのです。

このAIによる「未来問」は他にはない資格スクエアの魅力なのです。

ここまで資格スクエアの宅建通信講座の良い口コミ評判からわかるメリットを見てきました。

  • ポイントを絞った講義
  • 初学者でもわかりやすい講義
  • 充実のアウトプット講義
  • 計画的に進められる
  • テンポよく、スピーディに講座を視聴できる
  • 未来問が合格への近道になる

このようなメリットから、資格スクエアは以下のような人に向いている通信講座であることがわかりました。

  • 宅建学習は初めてだからわかりやすい講義を受けたい
  • 宅建試験範囲の全範囲ではなく必要な知識だけを学びたい
  • インプットだけでなくアウトプットにも力を入れたい
  • 計画的に宅建学習を進める自信がない
  • 学習時間があまり確保できないので時短学習したい
  • 的中率の良い未来問に興味がある

当てはまる項目が多ければ、あなたは資格スクエアが向いていると言えるでしょう。

資格スクエアの公式サイトでは、講義体験ができる無料サービスがあります。

ぜひ、チェックしてみてください。

まとめ

スクエア(画像出典:資格スクエア

資格スクエアの詳細はこちら

今回は、AIによる「未来問」が人気の資格スクエの宅建通信講座の口コミ評判についてご紹介してきました。

悪い口コミ評判はほどんど見つからず、良い口コミ評判がとても多いことがわかりました。

口コミ内容から、「重要ポイントに絞ったわかりやすい講義であること」「アウトプット講義が充実していること」「独学でも計画的に進められこと」「スピーディに講義を視聴できること」「未来門が合格への近道になるいこと」など、様々なメリットがあることがわかりました。

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(名前:豆のとめ吉、年齢:20代後半、性別:女)
大学在学中(法学部)に「宅建」に独学で一発合格いたしました。
「法学部出身なら楽勝だったんでしょ?」確かに、全くの畑違いではありませんでした。
しかし、本番までは5ヶ月程度、さらに大学の期末試験とも重なり、使える時間は、通学時間や講義の空き時間などの隙間時間だけ…!そんな中、どうやって合格したのか…。
私の経験に基づき、「独学での宅建合格方法」をご紹介します‼

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