LECの宅建通信講座の受講料は?多彩のなコースの料金について

LECの宅建通信講座の受講料は?多彩のなコースの料金について

LECの受講料についての情報をお探しですか?

1979年創立の株式会社リーガルマインドが運営するLECの中でも、宅建講座は人気が高く、多くの合格者を輩出しています。

2019年度は受講生282名のうち212名合格しており、合格率は75.1%という結果が出ています。

確実に宅建試験に合格したいならLECというイメージがあるかもしれません。

しかし、大手資格学校ということで気になるのは料金です。

最近は格安の宅建通信講座もありますが、LECの講座の料金は10万円以上です。

コースによっては15万円を超える受講料もあります。

今回は、そんなLEC宅建通信講座の料金について解説していきます。

LECの宅建通信講座は、様々なコースがあり、それぞれ受講料が違います。

また、一般教育訓練給付制度対象のコースもありますので、詳しくご紹介していきたいと思います。

LECの宅建講座は多彩なコースが揃っている

LECの宅建講座は多彩なコースが揃っている

LECの宅建講座の魅力は、たくさんのコースがあるところです。

受講形態や、学習レベル、学習を始める時期によって最適なコースを選ぶことができるのです。

受講形態が選べる

LECの宅建講座は、校舎で受講する「通学」と各種メディアで受講する「通信」に分かれています。

さらに「通信」は2つの受講形態に分かれています。

Web動画+スマホ+音声ダウンロード

パソコン、スマホで受講できるコースです。

動画ダウンロード、音声ダウンロードがついているので、外出中にも効率よく学習することができます。

すきま時間を有効活用して学習したい人におすすめです。

DVD

DVDプレイヤーで再生してテレビ画面を見ながら受講するコースです。

インターネット環境や回線速度に影響を受けることなく受講できるメリットがあります。

大画面で講義を受けたい人にもおすすめです。

学習レベルに合わせてコースを選べる

LECの宅建講座は、学習レベルに応じて3つのタイプに分かれています。

1つ目は、宅建試験をはじめて受ける「宅建学習初学者」向けのコース。

2つ目は、何度か宅建試験を受けたことにある「宅建学習経験者」向けのコース。

3つ目は、「宅建学習初学者」「宅建学習経験者」両方に対応したコースです。

あなたの学習レベルに合わせて満足できるコースを選ぶことができるでしょう。

学習開始時期に合わせてコース選べる

LECの宅建講座は、宅建学習を始める時期に合わせてコースを選ぶことができます。

仕事と両立しながら宅建試験を受けようと頑張っている人は多いでしょう。

だから、試験勉強をスタートできる時期はバラバラです。

宅建試験は年に1度10月に行われます。

その試験に向けて、前年からスタートするコース、その年の春から始めるコース、夏から始めるコースが用意されています。

試験直前からしか始められない人でも、合格を目指せるコースがありますので安心して取り組むことができるのです。

LECの宅建講座の受講料金について

LECの宅建講座の受講料金について

LECの宅建講座の受講料は10万円~15万円と比較的他の宅建講座よりも高いです。

しかし、その料金から割引されるケースが多いので、実質はもっと安くなるケースがあります。

「一般教育訓練給付金制度がある」「各種割引がある」ため、大幅に受講料が安くなる可能性があるのです。

一般教育訓練給付制度対象コースがある

LECの宅建講座の多くは、一般教育訓練給付制度の対象講座です。対象講座で、かつあなたが給付制度の条件を満たしている場合、20%受講料が安くなります。

一般教育訓練給付制度を利用して受講料を安くするためには、まずあなたが対象者であるか知る必要があります。

対象者であれば、LECに申請した上で受講し、修了後にハローワークから給付金を支給される流れになります。

一般教育訓練給付制度とは?

一般教育訓練給付制度とは、国が働く人の主体的な能力開発を支援するための制度です。

一定条件を満たしている人で、かつ厚生労働大臣の指定する給付金対象の講座を受講し修了すると、修了時点までに支払った学費の20%(上限10万円)が支給される制度なのです。

対象者は?

「初めて利用する人」は、受講開始日の時点で、雇用保険の被保険者であった期間が通算1年以上であれば対象になります。

「過去に支給を受けたことがある人」は、前回の利用から受講開始日に雇用保険の被保険者であった期間が通算3年以上であれば対象になります。

「離職した人」は、1年以内であれば対象になります。

確認方法は?

対象者であるか否か知るためには、ハローワーク(公共職業安定所)に問い合わせて確認することになります。

LECに問い合わせても確認することはできません。

LECの修了認定基準は?

一般教育訓練給付制度の給付を受けるためには、ただLECの対象講座を受ければ良いわけではありません。

修了認定基準を満たしている必要があります。

通信講座の場合は、添削課題全提出回数の80%以上を解答、もしくは提出していること。さらに、確認テストで70%以上の得点であることが条件になります。

手続き方法は?

「あなたが対象者あること」「LECの条件を満たしていること」「給付金対象のコース受講すること」という3つの条件が揃ったら、給付金を受け取ることができます。

ハローワーク窓口、ハローワークインターネットサービス、LEC窓口のいずれかで「教育訓練給付金支給要件照会票」を受け取り手続きをしましょう。

書面に必要事項を記入し、ハローワークに提出します。その際、本人確認書類、もしくは本人確認書類のコピーが必要になります。

いくら支給されるの?

LECに対して支払った教育訓練経費の20%相当の額がハローワークから支給されます。

しかし、20%に相当する金額が10万円以上の場合には、支給額は10万円となります。さらに、4,000円以下の場合は、給付金は支給されません。

一般教育訓練給付制度の条件を満たしていれば、受講料が大幅に安くなる可能性があります。まずはハローワークに問い合わせてみましょう。

各種割引制度について

LEC宅建講座の料金は比較的高いのですが、その分、様々な割引サービスを行っているのです。

2020年11月の時点では、以下のような割引が実施されてます。

  • 早期申込・期間限定割引:25%OFF
  • 再受講・宅建試験再受験者割引:40%OFF
  • 宅建業従事・内定者割引:15%OFF
  • LEC他資格受講生割引:20%OFF
  • 他社のりかえ割引:25%OFF
  • 宅建5問免除者割引:20%OFF
  • 受講相談説明会当日申込割引:最大5,000円割引

これだけの割引制度があるので、いずれかの割引を利用できる可能性があるでしょう。

割引制度の情報は随時更新されていますので、LECを検討する際には公式サイトの宅建士トップページの「割引制度」から、利用できる割引サービスをチェックしてください。

LECの宅建講座のコース内容と料金について

LECの宅建講座のコース内容と料金について

ここまでLEC宅建講座には多彩なコースがあること、さらに給付金と割引制度があることをご紹介してきました。

ここからは、具体的にLEC宅建講座のコース内容と受講料金を見ていきたいと思います。

2020年向けコース、2021年向けコースの合計8つのコースをご紹介しましょう。

コース名  ウルトラ合格フルコース(2020年度向け)
特徴 5ヵ月間で本格的試験対策をするコース。初学者でもわかりやすい「短期合格を目指すスタートダッシュコース」という導入講座が含まれています。
対象者 はじめて宅建試験を受ける人
学習期間の目安 5ヵ月
料金 WEB通信講座110,000(税込)、DVD通信講座121,000円(税込)
一般教育訓練給付制度 対象コース
教材 ・ウルトラ速習35時間完成講座 ※別売
・2020年版 どこでも宅建士 とらの巻
・2020年版 出る順宅建士ウォーク問過去問題集
【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
学習内容 【インプット】短期合格を目指す宅建スタートダッシュ講座(全3回)、ウルトラ速習35時間完成講座(全15回)
【アウトプット】ウルトラ演習解きまくり講座(全6回)、出た順必勝総まとめ講座(全12回)
【模試】全国宅建公開模試実践編(全3回)、ファイナル模試(全1回)
【直前対策】究極のポイント300攻略講座(全3回)、試験に出るトコ大予想会(全3回)、とにかく6点アップ!直線かけこみ講座(全2回)
どんな人におすすめ?  ・宅建の勉強がはじめての人・短期間で学習したい人・効率よく学習したい人

短期間で最短合格を目指すコースです。限られた試験までの期間の中で無駄なく学習できるようなインプットとアウトプットとなっています。

コース名 ウルトラ合格ライトコース(2020年度向け)
特徴 無駄のない講義と演習で、短期間でも合格レベルを目指せるコース。初学者向けの導入講座もあります。
対象者 はじめて宅建試験を受ける人
学習期間の目安 学習期間の目安
料金 WEB通信講座91,300(税込)、DVD通信講座95,700円(税込)
一般教育訓練給付制度 一般教育訓練給付制度 対象コースではない
教材 ・ウルトラ速習35時間完成講座 ※別売
・2020年版 どこでも宅建士 とらの巻
・2020年版 出る順宅建士ウォーク問過去問題集
【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
学習内容 【インプット】短期合格を目指す宅建スタートダッシュ講座(全3回)、ウルトラ速習35時間完成講座(全15回)
【アウトプット】ウルトラ演習解きまくり講座(全6回)
【模試】全国宅建公開模試実践編(全3回)、ファイナル模試(全1回)
どんな人におすすめ? ・宅建の勉強がはじめての人・基礎から勉強したい人・夏からしか学習できないので短期集中で学習したい人

「ウルトラ合格フルコース」をさらに凝縮した究極の短期集中コースです。

超短期コースではありますが、導入講座でしっかり基礎知識に触れてから始めるので初学者でも安心です。

コース名 春からチャージ合格フルコース(2020年度向け)
特徴 春からスタートし、基礎から直前期までたっぷり学習できるフルコース。合格に必要な知識を効率よく学習します。
対象者 はじめて宅建試験を受ける人、宅建学習経験のある人
学習期間の目安 10ヵ月
料金 WEB通信講座143,000円(税込)、DVD通信講座159,000円(税込)
一般教育訓練給付制度 対象コースではない
教材 ・2020年度版「出る順宅建士合格テキスト」【権利関係】【宅建業法】 【法令上の制限・税・その他】
・2020年版「出る順宅建士ウォーク問過去問題集」【権利関係】【宅建業法】 【法令上の制限・税・その他】
学習内容 【インプット】スーパー合格講座(全34回)
【アウトプット】分野別!これだけ演習総まとめ講座(全3回)、出た順必勝総まとめ講座(全12回)
【模試】全国宅建公開模試(全5回)、ファイナル模試(全1回)
【直前対策】究極のポイント300攻略講座(全3回)、試験に出るトコ大予想会(全3回)、とにかく6点アップ!直線かけこみ講座(全2回)
どんな人におすすめ? ・宅建の勉強がはじめての人・宅建学習経験がある人・基礎から徹底的に学習したい人・基礎から直前講座まで徹底サポートしてほしい人

基幹インプット講座の「スーパー合格講座」を軸にして、合格必須の知識を身につけていきます。

宅建の全体像を掴み、知識をどんどん詰め込んでいきます。

コース名 週一完成合格フルコース(2020年度向け)
特徴 週1回2.5時間ペースで基礎力を養成していくコース。徹底的な過去問解説で効率よく得点力を鍛えます。
対象者 はじめて宅建試験を受ける人、宅建学習経験のある人
学習期間の目安 6ヵ月
料金 WEB通信講座126,500円(税込)、DVD通信講座143,000円(税込)
一般教育訓練給付制度 対象コース
教材 ・2020年度版「宅建士合格のトリセツ」基本テキスト(別売)3,000円+税※別売り
・2020年度版「宅建士合格のトリセツ」基本問題集(別売)2,500円+税※別売り
・LECオリジナルテキスト
学習内容 【理解+基礎演習】基礎力養成!コンプリート合格講座講座(全17回)、過去問セレクト300攻略講座(全18回)
【実力養成】実践力養成!パワーアップ演習講座(全9回)
【模試】全国宅建公開模試(全5回)、ファイナル模試(全1回)
【直前対策】究極のポイント300攻略講座(全3回)、試験に出るトコ大予想会(全3回)、とにかく6点アップ!直線かけこみ講座(全2回)
どんな人におすすめ? ・宅建の勉強がはじめての人・宅建学習経験がある人・徹底的に過去問対策したい人・すきま時間に勉強したい人

フルカラー教材「宅建士合格のトリセツ」の基本テキストと問題集を使ったコース。

知識の習得と演習を同時進行することで短期間で効率よく実践力を身にるけます。

コース名 再チャレンジ合格フルコース(2020年度向け)
特徴 宅建学習を一通り学習した人向けのコース。試験突破のカギである出題パターンと解放テクニックの習得を目指します。
対象者 宅建学習経験のある人
学習期間の目安 7ヵ月
料金 WEB通信講座110,000円(税込)、DVD通信講座126,500円(税込)
一般教育訓練給付制度 対象コース
教材 ・2020年版「出る順宅建士ウォーク問過去問題集」【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
・LECオリジナルテキスト
学習内容 【理解】ハイレベル合格講座(全18回)
【答練】分野別ベーシック答練(全6回)、総合実践答練(全3回)
【模試】全国宅建公開模試(全5回)、ファイナル模試(全1回)
【直前対策】過去問対策ナビゲート講座(全2回)、直前バックアップ総まとめ講座(全3回)、ラスト1週間の重要ポイント見直し講座(全1回)
どんな人におすすめ? ・宅建学習経験がある人・基礎は大丈夫だけど演習量に不安がある人・模試と独学だけでは心配という人

応用論点・頻出論点演習がメインの学習経験者向け、中・上級者の方におすすめのコースです。

約600問の問題演習と通して、ワンランク上の解答力を鍛えます。

コース名 プレミアム合格フルコース(2021年度向け)
特徴 時間をかけて基礎から万全の対策をするコース。合格力トレーニングメニューを完全網羅。初学者向けのコースです。
対象者 はじめて宅建試験を受ける人
学習期間の目安 10ヵ月
料金 WEB通信講座154,000円(税込)、DVD通信講座170,500円(税込)
一般教育訓練給付制度 対象コース
教材 ・2021年度版「出る順宅建士合格テキスト」
【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
・2021年版「出る順宅建士ウォーク問過去問題集」
【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
学習内容 【理解】スーパー合格講座(全34回)
【アウトプット】分野別!これだけ演習総まとめ講座(全3回)、マスター演習講座(全15回)、出た順必勝総まとめ講座(全12回)
【模試】全国宅建公開模試(全5回)、ファイナル模試(全1回)
【直前対策】究極のポイント300攻略講座(全3回)、試験に出るトコ大予想会(全3回)、とにかく6点アップ!直線かけこみ講座(全2回)
どんな人におすすめ? ・宅建の勉強がはじめての人・基礎から時間をかけて勉強したい人・コツコツ勉強するのが好きな人

基礎から万全の「合格力トレーニングメニュー」を完全網羅したコースです。

ただ過去問題を繰り返すのではなく、判例と条文を照らし合わせながら考える力を養っていきます。

宅建試験合格のための重要知識を徹底的に理解し定着することを目指します。

コース名 パーフェクト合格フルコース(2021年度向け)
特徴 合格に必要な基礎と演習がセットになったコース。効率重視で、合格に必要な知識を身に着けることを目的としています。
対象者 はじめて宅建試験を受ける人
学習期間の目安 10ヵ月
料金 WEB通信講座126,500円(税込)、DVD通信講座143,000円(税込)
一般教育訓練給付制度 対象コース
教材 ・2021年度版「出る順宅建士合格テキスト」
【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
・2021年版「出る順宅建士ウォーク問過去問題集」
【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
学習内容 【理解】スーパー合格講座(全34回)
【復習】分野別!これだけ演習総まとめ講座(全3回)、マスター演習講座(全15回)
【模試】全国宅建公開模試(全5回)、ファイナル模試(全1回)
どんな人におすすめ? ・宅建の勉強がはじめての人・基礎から時間をかけて勉強したい人・プレミアム合格フルコースだとボリュームが多すぎる人

プレミアム合格フルコースから「総まとめ講座」「直前対策」を省いたコースです。合格に必要なインプット、復習、模試が入った効率重視のコンパクトコースです。

コース名 再チャレンジ合格フルコース+スーパー合格講座(2021年度向け)
特徴 基礎講座での知識に、応用論点や頻出論点演習などが追加されたコース。宅建学習経験者向けのコースです。
対象者 宅建試験経験のある人
学習期間の目安 10ヵ月
料金 WEB通信講座148,500円(税込)、DVD通信講座165,000円(税込)
一般教育訓練給付制度 対象コースではない
教材 ・2022年度版「出る順宅建士合格テキスト」
【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
・2020年版「出る順宅建士ウォーク問過去問題集」【権利関係】【宅建業法】【法令上の制限・税・その他】
・LECオリジナルテキスト
学習内容 【理解】スーパー合格講座(全34回)、ハイレベル合格講座(全18回)
【答練】分野別ベーシック答練(全6回)、総合実践答練(全3回)
【模試】全国宅建公開模試(全5回)、ファイナル模試(全1回)
【直前対策】過去問対策ナビゲート講座(全2回)、直前バックアップ総まとめ講座(全3回)、ラスト1週間の重要ポイント見直し講座(全1回)
どんな人におすすめ? ・宅建学習経験者・一通り勉強した理解しているけど、これからどんな対策をすればよいのかわからない人・問題演習に力を入れたい人

四肢択600問という大ボリュームの演習量と、試験傾向に合わせた基礎固めを徹底して行うコースです

まとめ

今回はLEC宅建通信講座のコースごとの受講料、給付金や割引制度など、LEC宅建講座の料金に関する情報をご紹介してきました。

LECの受講料は決して安くはありません。料金の安さだけで選ぶなら、他に格安通信講座がたくさんあります。

でも、有名スクールLECの本格的な宅建通信講座を受けられることを考慮すると、費用対効果は良いと言えるでしょう。

また、給付金や割引制度が充実しているため、実際には大分安くなる可能性もあります。

LECを迷っているなら、あなたが実際いくらでLECの宅建講座を受けることができるのかぜひ調べてみてください。

>>> LECの詳細はこちら

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(名前:豆のとめ吉、年齢:20代後半、性別:女)
大学在学中(法学部)に「宅建」に独学で一発合格いたしました。
「法学部出身なら楽勝だったんでしょ?」確かに、全くの畑違いではありませんでした。
しかし、本番までは5ヶ月程度、さらに大学の期末試験とも重なり、使える時間は、通学時間や講義の空き時間などの隙間時間だけ…!そんな中、どうやって合格したのか…。
私の経験に基づき、「独学での宅建合格方法」をご紹介します‼

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